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え? マヂ?

バイト初日から、この一週間のバイト代を計算したところ・・・・

3万4750円というステキな数字が出てきたのですが。

さらに、翌週も計算すると、3万2500円という数字。この二週間の合計で、6万7250円というアホさ加減

「あの。私、月に7万5000在れば良いって言った気が(汗」


>>聖勇者伝記キャラ紹介
>Vol5 フィオ・レティエル

フィオ・レティエル


西の首都『武力国家ヴェルダン』の中に在る『聖オリビア教』のシスター。その『聖女オリビア』とソックリな顔から、『オリビアの生まれ変わり』と呼ばれていた。ただ、孤児で老司祭が父親の代わりと言えた。
メンバーの中では、セイジよりも料理得意で、『ミリー→殺人』『ユノ→作れない』で、料理係をセイジと交代で出来るようになる(どうでも良い)。性格は大人しくのんびり。天然のドジ属性持ちで、それなりのロマンチスト。
フィオの戦い方は、地上の聖オリビア教が構成した『能力』とは違う『医癒』という『癒しの能力』で、修練を積むことにより使うことが出来るようになる(※本来、地上人は元々天空人であったが、天空戦争をきっかけに地上に落とされた者たちであった為に、攻撃意思を持つ能力は無理だが、相手を癒す能力は微かに残っている。その上で、その能力を目覚めさせることで医癒を使うことが出来る)。
装備品は『書物』。聖書や物語などでもオッケー。

しかし、老司祭が国王に殺された瞬間を目の当たりにしたフィオは、『誡めの十字(セント・リ・クロス)』を国王に放つ。これは、純粋な地上人が始めて覚醒して出した攻撃能力と言える。(※ユノは、東の者[シルワ・フルクティクルス参考]で、天空人との混血。純粋な地上人で無い為に、能力が使用可能)

因みに、ユノの『色彩失伝(エクスティンクションプリズム)』は、『拡散』する力で、周りの『色』を奪い。色が消え、存在が脆くなった世界は重圧に耐え切れず、その色の失われた空間は色のある空間に押しつぶされ、まるで一つの画面のガラスが割れたかのように粉々に破壊される。
一方、フィオの『戒めの十字(セント・リ・クロス)』は、その『エクスティンクションプリズム』の破壊力と同等の力を、『一点に集中させて行う』。その為、一撃必殺も良いところのダメージを相手に与える。
コレは、『憎しむ』対象が、ユノは『ミックガーズの町』で、まさに『範囲』。フィオは『国王』と『単体』であったため。と一応の設定

次に紹介しますのは、この『フィオ』に猛烈アタックを繰り出す熱い砂漠の漢『ウェスト・シルヴァラン』です。
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