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[C23] もの書きにとって

僕自身色々と物語を書いている立場にあるので、他の方の作品を読んで嫉妬を感じる事は、もう数え切れないくらいありました。
多分それはこれからもあると思いますが、僕の場合は負けるかっていう気持ちより、自分のペースで自分の世界を構築するのが楽しいと思いますね。
もちろん悔しいことは悔しいですけど(汗

ウチもなんどか止めようかと思った事ありますけど、気付いたらストーリーを頭の中で作っていたりして、ああやっぱり書くのが好きなんだなと思います。

やめたいと思うならばやめてしまうのも確かに一つの手ですね。
ただ、それでも書きたいと思う考えが頭の中にあれば、趣味程度で書いてみてもいいかもしれませんね。

なんかもう無責任に色々言ってすみません(汗

とりあえず”感想ぷりーず”ってのは、もの書き&もの描き全員が言いたい一言だと思いますw

[C24] 感想が欲しいとき

お久しぶりです、小燕風と申しますー。
リヴィユユやってない上に、
状況把握方法が神無月カイさんのブログの書き込みのみなので、
もしかしたらずれてる意見かも…と恐々としながらも
私なりの考えを述べさせてもらいたいな、と思います。
(感想が来ないから自信を失って、モノ書きを止めるというお話ですよね?;)

私もモノ書きをやっている上に、やっぱり嫉妬深いので、
上のお二方の考えに共感する部分が多くありますし、
感想が全く無いことで自信を失うこともよくあります。
特に、自分には一言も感想無くて、他の人に感想沢山ついてるとねw

感想がつかないのは実力が無いのも
「沢山ある理由のうちの一つ」だとは思いますが、
もっともっと大きい理由があると思います。


例え話です。(実践しても良いと思いますケド)
「神無月カイさんのこの記事に
 感想を書かなくてはならない。」
そうなったら、書きますよね?
いえ、『書けますよね?』

感想は一言、「面白かった」だけでも充分書き手には嬉しいものです。
でも読み手は「面白かった」だけじゃ失礼だと思ってしまいます。
先の例え話も、
私だと「(気に掛けてくれて)ありがとう」
という一言だけでは済まさないと思います。
必ず、その先や後の話をつけます。

書き手は書いたものが読み手に伝わるよう気をつけますが、
読み手も自分の気持ちを書き手に伝える方法を模索しています。
大抵の人は伝えることが出来ずに過ごしてしまいます。
大切なのは、そういった人たちのことを忘れないこと。
感想を書き易くしても、書かない人は多いです。
だからといって、無関心ではありません。


感想の書き易い魅力的な文が書ければ良いのですが、
その判断は自分ではなく、常に読み手です。
そして、何よりも、そんな文章は有り得ないと私は思っています。
1000人読んで1つ感想の手紙が来る、そういう話を聞いたことがあります。
残り999人の読み手は悪い読み手?
答えは言うまでも無いですね。


さて、主題のとおり、
感想がどうしても欲しい、腕を磨きたい場合、簡単なことです。
知り合いの感想を書くことから始めれば、
「あいつに感想貰っているのに、
 自分は感想書いてない」
そうなって、自然ともらえるようになります。
ようは、自分から「感想を貰えるよう動くこと」
折角、リヴィユユコンテンツで一つの空間が出来ているのに、
それを最大限活かさないと勿体無いと思います。

あと、他者の感想を書くこと自体が勉強になると思うので、
例えそれで感想貰えなかったとしても、無駄にはなりません。


長文になってしまいましたが、
恐らく、感想の有無は誰しもが経験する
挫折だと思います。
まずは、感想を書く、
その一歩から始めてみてはどうでしょうか?
  • 2007-02-22
  • 投稿者 : 小燕風
  • URL
  • 編集

[C25] す、スミマセっ・・・(汗

スミマセン(汗 私が気落ちしていたわけではないんです(汗々
感想が来なくとも、書くことを捨てる気はありませんし、『一冊でもいい。出版して“本”と言う形で作品を残したい』という夢も十分持ってます(汗
現状、止めようって程気落ちはしておりませんです。申し訳ないorz

このブログの記事は、とあるサイト管理人様が気落ちしていらっしゃったので、私なりの意見を述べたものなのです(汗々
ただ、相手様のブログは相手の空間。そこに自分の考えを押し売りしても、それを嫌悪されてはどうしようもない。
なら、その人の為に自分は何が出来るか。それを考えた結果、逃げ口上でしか無いですが、『自分のHPで自分の考えを書く』という自然な形に行き着いたんです。
もちろん、読んでくれるか否かは判りません。でも、私の考えと相手様の考えを汲み取った形がこのブログの記事になったのです

・・・というか、この事も承知だったら恥ずかしぃ(汗々

お二方の意見も反映していただけると嬉しく思いますね♪
むしろ私よりもタメになりそう(汗
なんせ、龍獅さんは私より長くこの世界を知ってますし、
ツバメさんは私を更正した者の一人で、私よりも先を行く人ですしw(今更ですが、お世話になりましたですww


誤解させた感じになってしまい、申し訳ないです(汗々
  • 2007-02-23
  • 投稿者 : 神無月カイ
  • URL
  • 編集

[C26] あぁ、良かったw

いえいえ、そんな動揺しなくとも!?Σ

カイさんがお相手さんのことを気遣って自分のブログに吐露したことは、
しっかり本文で読み取らせていただいてますので、
そのことを踏まえた上で書かせて頂きました。
私はお相手さんのことを知りませんので、
こういう記事にぶら下がる方法を選ばさせてもらうことに…。
やっぱり同じ書き手としては勿体無い気がしますしね。

うーん、長文コメントだなぁ…;
カイさん、失礼しました~。
何かと大変かと思いますが、頑張って下さいw
  • 2007-02-23
  • 投稿者 : 小燕風
  • URL
  • 編集

[C27] まぁw

同じくカイさんの言いたいことは自分なりに理解しているつもりですw
他人様のブログにコメントしづらい内容というのも確かですし、自分もカイさんのコメントにぶら下がる形で書かせていただいたからこそ言えたと思います。
僕の場合は自分のHPでも書きづらい内容でもありますから(汗

自分も、その相手様のことはどこのだれだかもわからないので細やかなことは言えませんが、落ち込んでる時は一度全部放り出してみる、というのも時には重要だったりします。
僕の場合、書く力がないと思ったときは一度全部忘れて、ゲームとか関係ないことしかやってませんしw
まぁ、頭を切り替えられるか、ということ自体が難しいかもしれませんが(汗
で、頭の中が落ち着いてくると「さて書くか」みたいな気分になりますね。

ただ、これはあくまで僕個人の場合なので、参考程度に考えていただいたほうがありがたいですw

あと、僕はこの世界に長くいると言っても、そんなたいしたことは言えませんよ(苦笑
何に対しても『成るべくして成る』という考え方で生きてますし、人間他者にまったく迷惑をかけずに生きていくのは不可能ですし、周囲に過剰な世話をかけない程度に、自分のペースを守れれば、と思っているだけですからw

それでは、このあたりできらせていただきますね
身勝手な長レス失礼いたしました。

[C28] もしかして私~?

ええ、2月も終わろうかってのに、クリスマスの日記が最後というサボリは私です。

まあ、ゲームする時間を持つと、人のサイトどころか自分のサイトすらおろそかになる人間ですから(爆)

って、私の所はそれほど深刻でもないか・・・(汗)


長文コメントは控えたいところですが、変則パターンで一つ。

まず作品がないと感想は来ません。これ当たり前。

で、作品があっても、小燕風さんが言うように、感想書いてくれるのは1000人に1人。

しかし、作品書く側としては、感想がないと次を書く気がしない。

要するに、
作品→感想→作品→感想→・・・
なわけですね。
ただし、これは、卵が先か鶏が先かという問題とは違い、常に最初にあるのは作品なわけです。

ここで、一つ、先ほどの1/1000の数字は、確かに1000人に1人ですが、作品を読んだ1人の人間が感想を書く確率ともとれるわけです。
それを踏まえた上で、上の図式を見ると、1回目の感想は、確かに1/1000ですが、では、1回目の感想を書いた人が、2回目の作品を見て、感想を書く確率はどうなのでしょう。
当然1回目よりは格段に上がっていることでしょう。

似たような例でいくと、はじめて掲示板に書き込む時と、2回目以降に掲示板に書き込む時の気持ちの違いです。

つまり、はじめは1/1000でも、ある程度継続すればそれなりの常連さんはできるということですね。

まとめると、摩擦力なんですよ。
作者が静止摩擦を上回るだけ自力でがんばれば、後の動摩擦は、感想を糧に作品を書くやり方で、十分回るんですよ。

まあ、最初の静止摩擦を上回るほどの爆発力がなかったり、爆発力はあるのに一度に多くの車輪を回そうとして結局どれも回らなかったり、あまりにも回りすぎて作者側がどうにかなっちゃうなんてこともありますけど。
  • 2007-02-23
  • 投稿者 : イルフィート
  • URL
  • 編集

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やべぇぇぇ!!

本日、2月22日は、にゃんにゃんにゃんで猫の日d(ry


>>タイトル
いや、申し訳ないです(汗々
最近Wiiを購入しまして(ェ、とりあえず一つ目ソフトのパンヤばかりやってました(汗々
というか、PSでも一番初めに買ったのはモンファとテクモだった気が・・・(汗

つか、Wiiやりすぎで痙攣した人が居るって話らしいですね。気をつけましょう。



んでもって、更に問題なのは、ゲームする時間を持つと、自分のサイトだけに手一杯で他のサイトさんまで見て回れないって事です。

特に某所では深刻な問題に発展しておりまして・・・それに気づけなかった事が悔やまれます。
しかし申し訳無い事に、何かしてあげたくてもどうすれば良いのか判らない。結局は『力量不足』という事で傍観する立場になりそうです。
結構人を元気付けたり励ましたりするのは得意な筈なのに、こんな時に無力なんだなぁ・・・と、自分が小さく思えます(涙

ただ、コレだけはいえましょう。いいえ。見ようが見まいが構いません。これが私のブログである以上書きたい事を書くだけです。


私とて始めから文が上手かったわけでもなく(今も大して上手くないですが)、正直言うと、メールで送られてくるコウさんのユユ作品『AandR』の作風に深く嫉妬する部分もあります。

ホント面白いのよ。更新サボってアップロードしてませんけど(汗

そういったとき、二つの感情があります。『オレだってリザルト面白く書くもんね!!』という感情と、『やはり自分の作品はこの程度か・・・』と思う感情。
なんせ、感想一つ来やしませんから!! 自分の作品はその程度の作品だって事なんです。
本当なら、『オレだってリザルト面白く書くもんね!』という感情で一直線に行ければいいんでしょうけど、あたいも弱いもんだ。

まあでも、正直『感想なんざ来ないことが前提という風に考えろ』といわれた事もありますし、欲しいものは欲しいもので、やはり来訪者の方が自ずと感想を書いてくれるような作品を書きたいな。とは思っております。

自己完結でも構わないではないですか。解決しないよりよっぽど良いです。
また明るく戻ってくる日を待ってます。

・・・どうしても苦しいっていうなら、本当にやめちゃうっていうのも一つの手ですよ。
私だって書いてる事が楽しくて楽しくて仕方が無い時はそんな事考えもしませんでしたが、サッパリ思い浮かばない時は、「小説は同人止まりにして、真面目に安定した職業考えるか・・・」とか思ったりしますし。


・・・さて。白日の練習用に作ったタルトはこれで無駄になったワケで(涙

やっぱり、余計なお世話なんだろうなぁ・・・コレでオレも嫌われる。と・・・(涙


:追記:
最後の文章「コレでオレも嫌われる。と・・・(涙」という文面。
コレを見て、『だったらオマエは嫌われたくてそれを言ったのか?』という風に問われそうですが、
厳密には『嫌われてしまうならそれでも仕方ない』。その上に『だけど、それでも自分の考えを言いたかった』という言葉が入ります。

きっとメッセージを送った人達もそんな気持ちのはず。

もちろん、自分から好んで嫌われたくなんかありません。
でも、これで嫌われるのなら仕方ない。それまでの関係って事。それだけの覚悟は持ってます。

まあ、どっちも正しいとは言いがたいけど間違ってるようにも見受けられないのですよ。
・・・今更。ですけどね(遠い目
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6件のコメント

[C23] もの書きにとって

僕自身色々と物語を書いている立場にあるので、他の方の作品を読んで嫉妬を感じる事は、もう数え切れないくらいありました。
多分それはこれからもあると思いますが、僕の場合は負けるかっていう気持ちより、自分のペースで自分の世界を構築するのが楽しいと思いますね。
もちろん悔しいことは悔しいですけど(汗

ウチもなんどか止めようかと思った事ありますけど、気付いたらストーリーを頭の中で作っていたりして、ああやっぱり書くのが好きなんだなと思います。

やめたいと思うならばやめてしまうのも確かに一つの手ですね。
ただ、それでも書きたいと思う考えが頭の中にあれば、趣味程度で書いてみてもいいかもしれませんね。

なんかもう無責任に色々言ってすみません(汗

とりあえず”感想ぷりーず”ってのは、もの書き&もの描き全員が言いたい一言だと思いますw

[C24] 感想が欲しいとき

お久しぶりです、小燕風と申しますー。
リヴィユユやってない上に、
状況把握方法が神無月カイさんのブログの書き込みのみなので、
もしかしたらずれてる意見かも…と恐々としながらも
私なりの考えを述べさせてもらいたいな、と思います。
(感想が来ないから自信を失って、モノ書きを止めるというお話ですよね?;)

私もモノ書きをやっている上に、やっぱり嫉妬深いので、
上のお二方の考えに共感する部分が多くありますし、
感想が全く無いことで自信を失うこともよくあります。
特に、自分には一言も感想無くて、他の人に感想沢山ついてるとねw

感想がつかないのは実力が無いのも
「沢山ある理由のうちの一つ」だとは思いますが、
もっともっと大きい理由があると思います。


例え話です。(実践しても良いと思いますケド)
「神無月カイさんのこの記事に
 感想を書かなくてはならない。」
そうなったら、書きますよね?
いえ、『書けますよね?』

感想は一言、「面白かった」だけでも充分書き手には嬉しいものです。
でも読み手は「面白かった」だけじゃ失礼だと思ってしまいます。
先の例え話も、
私だと「(気に掛けてくれて)ありがとう」
という一言だけでは済まさないと思います。
必ず、その先や後の話をつけます。

書き手は書いたものが読み手に伝わるよう気をつけますが、
読み手も自分の気持ちを書き手に伝える方法を模索しています。
大抵の人は伝えることが出来ずに過ごしてしまいます。
大切なのは、そういった人たちのことを忘れないこと。
感想を書き易くしても、書かない人は多いです。
だからといって、無関心ではありません。


感想の書き易い魅力的な文が書ければ良いのですが、
その判断は自分ではなく、常に読み手です。
そして、何よりも、そんな文章は有り得ないと私は思っています。
1000人読んで1つ感想の手紙が来る、そういう話を聞いたことがあります。
残り999人の読み手は悪い読み手?
答えは言うまでも無いですね。


さて、主題のとおり、
感想がどうしても欲しい、腕を磨きたい場合、簡単なことです。
知り合いの感想を書くことから始めれば、
「あいつに感想貰っているのに、
 自分は感想書いてない」
そうなって、自然ともらえるようになります。
ようは、自分から「感想を貰えるよう動くこと」
折角、リヴィユユコンテンツで一つの空間が出来ているのに、
それを最大限活かさないと勿体無いと思います。

あと、他者の感想を書くこと自体が勉強になると思うので、
例えそれで感想貰えなかったとしても、無駄にはなりません。


長文になってしまいましたが、
恐らく、感想の有無は誰しもが経験する
挫折だと思います。
まずは、感想を書く、
その一歩から始めてみてはどうでしょうか?
  • 2007-02-22
  • 投稿者 : 小燕風
  • URL
  • 編集

[C25] す、スミマセっ・・・(汗

スミマセン(汗 私が気落ちしていたわけではないんです(汗々
感想が来なくとも、書くことを捨てる気はありませんし、『一冊でもいい。出版して“本”と言う形で作品を残したい』という夢も十分持ってます(汗
現状、止めようって程気落ちはしておりませんです。申し訳ないorz

このブログの記事は、とあるサイト管理人様が気落ちしていらっしゃったので、私なりの意見を述べたものなのです(汗々
ただ、相手様のブログは相手の空間。そこに自分の考えを押し売りしても、それを嫌悪されてはどうしようもない。
なら、その人の為に自分は何が出来るか。それを考えた結果、逃げ口上でしか無いですが、『自分のHPで自分の考えを書く』という自然な形に行き着いたんです。
もちろん、読んでくれるか否かは判りません。でも、私の考えと相手様の考えを汲み取った形がこのブログの記事になったのです

・・・というか、この事も承知だったら恥ずかしぃ(汗々

お二方の意見も反映していただけると嬉しく思いますね♪
むしろ私よりもタメになりそう(汗
なんせ、龍獅さんは私より長くこの世界を知ってますし、
ツバメさんは私を更正した者の一人で、私よりも先を行く人ですしw(今更ですが、お世話になりましたですww


誤解させた感じになってしまい、申し訳ないです(汗々
  • 2007-02-23
  • 投稿者 : 神無月カイ
  • URL
  • 編集

[C26] あぁ、良かったw

いえいえ、そんな動揺しなくとも!?Σ

カイさんがお相手さんのことを気遣って自分のブログに吐露したことは、
しっかり本文で読み取らせていただいてますので、
そのことを踏まえた上で書かせて頂きました。
私はお相手さんのことを知りませんので、
こういう記事にぶら下がる方法を選ばさせてもらうことに…。
やっぱり同じ書き手としては勿体無い気がしますしね。

うーん、長文コメントだなぁ…;
カイさん、失礼しました~。
何かと大変かと思いますが、頑張って下さいw
  • 2007-02-23
  • 投稿者 : 小燕風
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[C27] まぁw

同じくカイさんの言いたいことは自分なりに理解しているつもりですw
他人様のブログにコメントしづらい内容というのも確かですし、自分もカイさんのコメントにぶら下がる形で書かせていただいたからこそ言えたと思います。
僕の場合は自分のHPでも書きづらい内容でもありますから(汗

自分も、その相手様のことはどこのだれだかもわからないので細やかなことは言えませんが、落ち込んでる時は一度全部放り出してみる、というのも時には重要だったりします。
僕の場合、書く力がないと思ったときは一度全部忘れて、ゲームとか関係ないことしかやってませんしw
まぁ、頭を切り替えられるか、ということ自体が難しいかもしれませんが(汗
で、頭の中が落ち着いてくると「さて書くか」みたいな気分になりますね。

ただ、これはあくまで僕個人の場合なので、参考程度に考えていただいたほうがありがたいですw

あと、僕はこの世界に長くいると言っても、そんなたいしたことは言えませんよ(苦笑
何に対しても『成るべくして成る』という考え方で生きてますし、人間他者にまったく迷惑をかけずに生きていくのは不可能ですし、周囲に過剰な世話をかけない程度に、自分のペースを守れれば、と思っているだけですからw

それでは、このあたりできらせていただきますね
身勝手な長レス失礼いたしました。

[C28] もしかして私~?

ええ、2月も終わろうかってのに、クリスマスの日記が最後というサボリは私です。

まあ、ゲームする時間を持つと、人のサイトどころか自分のサイトすらおろそかになる人間ですから(爆)

って、私の所はそれほど深刻でもないか・・・(汗)


長文コメントは控えたいところですが、変則パターンで一つ。

まず作品がないと感想は来ません。これ当たり前。

で、作品があっても、小燕風さんが言うように、感想書いてくれるのは1000人に1人。

しかし、作品書く側としては、感想がないと次を書く気がしない。

要するに、
作品→感想→作品→感想→・・・
なわけですね。
ただし、これは、卵が先か鶏が先かという問題とは違い、常に最初にあるのは作品なわけです。

ここで、一つ、先ほどの1/1000の数字は、確かに1000人に1人ですが、作品を読んだ1人の人間が感想を書く確率ともとれるわけです。
それを踏まえた上で、上の図式を見ると、1回目の感想は、確かに1/1000ですが、では、1回目の感想を書いた人が、2回目の作品を見て、感想を書く確率はどうなのでしょう。
当然1回目よりは格段に上がっていることでしょう。

似たような例でいくと、はじめて掲示板に書き込む時と、2回目以降に掲示板に書き込む時の気持ちの違いです。

つまり、はじめは1/1000でも、ある程度継続すればそれなりの常連さんはできるということですね。

まとめると、摩擦力なんですよ。
作者が静止摩擦を上回るだけ自力でがんばれば、後の動摩擦は、感想を糧に作品を書くやり方で、十分回るんですよ。

まあ、最初の静止摩擦を上回るほどの爆発力がなかったり、爆発力はあるのに一度に多くの車輪を回そうとして結局どれも回らなかったり、あまりにも回りすぎて作者側がどうにかなっちゃうなんてこともありますけど。
  • 2007-02-23
  • 投稿者 : イルフィート
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